連続テレビ小説『なつぞら』 105話あらすじ

連続テレビ小説『なつぞら』 105話あらすじ

長編映画を任されることになった
下山(川島明)の誘いにより
漫画映画の演出をすることになった坂場(中川大志)。

再び映画に携われるとなつ(広瀬すず)に報告し、
なつへの想いも伝える。

そしていよいよ、
下山を中心に長編漫画映画の制作が始まるが、
演出の坂場のこだわりが強く、
一向に脚本が進まない。

見かねた仲(井浦新)は、
坂場と神地(染谷将太)に声をかけるが、
仲に心を開かないふたりは
聞く耳をまったく持たず…。

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