連続テレビ小説『なつぞら』 106話あらすじ

連続テレビ小説『なつぞら』 106話あらすじ

坂場(中川大志)の思い描く
イメージの要求が高過ぎて、
長編映画の制作がなかなか進まない。

締め切りが迫る中、
坂場と折り合いが悪くなっていた仲(井浦新)が、
なつ(広瀬すず)にキャラクターの入ったカット袋を託す。

なつから、
その動画用紙を見せられた坂場は、
仲に対して抱いていた思いが誤りだったことに気づき、
仲に力を貸して欲しいと頼む。

帰りに風車に寄ったなつと坂場は、
二人の関係を亜矢美(山口智子)に気づかれ…。

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