連続テレビ小説『なつぞら』 109話あらすじ

連続テレビ小説『なつぞら』 109話あらすじ

昭和41年の秋。

ついに結婚を決めた
なつ(広瀬すず)と坂場(中川大志)は、
十勝の家族に報告するため北海道にやってきた。

緊張しながらも、
柴田家の面々に結婚の挨拶をする坂場。

家族が増えると喜ぶ
富士子(松嶋菜々子)や剛男(藤木直人)達だったが、
なぜか煮え切らない坂場の言葉に、
泰樹(草刈正雄)は難しい顔をする。

そんな泰樹に対して、
坂場はさらに
周囲を不安にさせるような発言をしてしまい…。

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