連続テレビ小説『なつぞら』 110話あらすじ

連続テレビ小説『なつぞら』 110話あらすじ

十勝に戻ってきたなつ(広瀬すず)は、
農協に勤める夕見子(福地桃子)が
バター作りをしようとしていることを知る。

翌日、
なつと坂場(中川大志)は帯広の雪月を訪れ、
すっかり菓子職人になった雪次郎(山田裕貴)や、
雪之助(安田顕)達に結婚報告をし、
大歓迎で迎えられる。

そこへ、
かつてなつがお世話になった高校演劇部員達も現れ、
再会を懐かしむ。

一方、
農協では工場を新設しようとしていたが、
ある問題が起こる。

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