連続テレビ小説『なつぞら』 111話あらすじ

連続テレビ小説『なつぞら』 111話あらすじ

剛男(藤木直人)や夕見子(福地桃子)が勤める農協では、
酪農を守るため、
工場を新設し、
乳業会社を造ろうという案が出ていた。

しかし、
反対派と折り合いがつかず、
組合長・田辺(宇梶剛士)をはじめ、
泰樹(草刈正雄)や天陽(吉沢亮)ら酪農家が集まり、
激しい議論になる。

その時、
坂場(中川大志)の言葉を思い出した菊介(音尾琢磨)が、
酪農への純粋な思いを語りだし、
なつ(広瀬すず)を始め、
皆はその話に耳を傾け…。

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