連続テレビ小説『なつぞら』 155話あらすじ

連続テレビ小説『なつぞら』 155話あらすじ

十勝が冷害水害に見舞われた昭和58年。

柴田家の居間では
剛男(藤木直人)と照男(清原翔)が
古い牛舎を建て替え、
新しい設備を導入しようと話していた。

多額の借金をして
設備投資しようとする照男に対し、
泰樹(草刈正雄)は
やりたいようにすればいいと言う。

その晩、十勝には
激しい落雷の音が響き渡る。

翌朝なつ(広瀬すず)が起きると
停電になっていた。

牛の心配する泰樹は
若返ったように声を張り、
指示をしていくが…。

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