連続テレビ小説『スカーレット』2話 あらすじ

連続テレビ小説『スカーレット』2話 あらすじ

滋賀・信楽の女性陶芸家・川原喜美子(戸田恵梨香)。
土と炎に向き合う女の物語。

昭和22年9歳の喜美子(川島夕空)は
父の常治(北村一輝)母のマツ(富田靖子)
二人の妹と共に大阪からやってきた。

転入した小学校に向かう途中、
喜美子は野生のタヌキに出くわす。

後をつけていくと、
地面を掘り返す男(村上ショージ)の姿。

たずねると
陶芸家で焼き物を作る土を集めていると言う。

喜美子は土が売り物になると知り、
驚き興味を持つ

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