連続テレビ小説『スカーレット』3話 あらすじ

連続テレビ小説『スカーレット』3話 あらすじ

昭和22年9歳の川原喜美子(川島夕空)は
父の常治(北村一輝)母のマツ(富田靖子)
二人の妹と共に大阪から信楽へ。

事業に失敗して
借金がある川原家は貧しく、
食事は芋ばかり。

そのため転入した小学校で、
喜美子は初めての給食に大喜びする。

帰宅して妹の直子に
うらやましがられていると、
父・常治が帰宅。

夕食は卵入りのおかゆだと宣言する。

思わぬ展開に心躍らせる喜美子だが、
ごちそうの理由は
常治が連れてきた謎の男だと知る

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