連続テレビ小説『スカーレット』5話 あらすじ

連続テレビ小説『スカーレット』5話 あらすじ

昭和22年滋賀・信楽。

9歳の川原喜美子(川島夕空)は
得意な絵描きで、
給食費を稼ごうと考える。

お金がなくて見られなかった
紙芝居を自ら作るつもりだ。

絵を描き始めると、
居候の草間(佐藤隆太)に絵をほめられ、
喜美子は喜ぶ。

没頭するあまり、
学校へ行くのを忘れてしまうほど。

出会ったタヌキ、
きらめく琵琶湖、大切な家族。

喜美子が絵を描き終えると、
家族と草間の前で披露する。

ところが思わぬ家族の言葉で、
予期せぬ事件が

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