連続テレビ小説『スカーレット』6話 あらすじ

連続テレビ小説『スカーレット』6話 あらすじ

昭和22年9歳の川原喜美子(川島夕空)は
居候・草間(佐藤隆太)との
突然の別れを乗り越え、
滋賀・信楽に来て初めての冬を迎える。

喜美子は小学校で友達もできて、
相談を受けるなど頼られる存在に。

家でも家事を任され、
毎晩お風呂を沸かす作業は手慣れたもの。

父・常治(北村一輝)の仕事も順調で
川原家は平和で穏やか。

ある日、常治が留守の間、
招かれざる客がやってくる。

残された喜美子たち家族は
客の要求に悩まされることに

連続テレビ小説『スカーレット』カテゴリの最新記事