連続テレビ小説『スカーレット』41話 あらすじ

連続テレビ小説『スカーレット』41話 あらすじ

喜美子(戸田恵梨香)のお見合いが破談。

さらに水を酒と偽り飲まされ、
父・常治(北村一輝)が激怒。

喜美子が
火鉢の絵付けを学ぶ
了承を得るのに失敗する。

翌日、
喜美子を後押しできず
謝る母マツ(富田靖子)と、
居合わせた妹たちに、
喜美子は見ない方がいいと忠告されながら
のぞき見た絵付け師・深野(イッセー尾形)の
創作する様子と、
秘められた半生を明かす。

貧しい幼少期、
従軍した戦争体験。

喜美子はある決意を家族に告げる。