連続テレビ小説『スカーレット』61話 あらすじ

連続テレビ小説『スカーレット』61話 あらすじ

八郎(松下洸平)に
精一杯の思いを伝えた喜美子(戸田恵梨香)。

しかし
抱きよせられたところを
常治(北村一輝)に目撃され、
怒った常治が八郎を殴り飛ばしてしまう。

喜美子は懸命に
八郎への思いや
陶芸のことを説明しようとするが、
常治はまともに話を聞いてくれない。

すると信作(林遣都)の手引きで、
喜美子は八郎の住まいを訪ねることに。

真面目な八郎は、
喜美子のことを真剣に考えているが故、
喜美子を帰そうとして言い合いに…

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