連続テレビ小説『スカーレット』110話 あらすじ

連続テレビ小説『スカーレット』110話 あらすじ

マツ(富田靖子)が亡くなり、
喜美子(戸田恵梨香)が一人で暮らし始めて3年半。

突然、
八郎(松下洸平)から電話がかかってくる。

その後、
照子(大島優子)に連れられ、
八郎がやってくる。

仏壇を拝む八郎。

照子は化粧っ気のない喜美子にアドバイスしつつ、
気を遣って出ていく。

二人きりになった喜美子と八郎は
ぎこちなく対面。

数年ぶりに武志(伊藤健太郎)のことを話し始める。

そして春、
大学を卒業した武志が信楽に戻ってくる。


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