連続テレビ小説『スカーレット』121話 あらすじ

連続テレビ小説『スカーレット』121話 あらすじ

商店街の福引きで
温泉旅行を当てた信作(林遣都)。

百合子(福田麻由子)と子供たちを連れて
行こうとしたところ、
大野(マギー)から待ったをかけられる。

自分にも温泉に行く権利があると言う父に対し、
信作はノーを突き付ける。

だが百合子が日ごろの感謝から、
両親に譲ろうと提案。

翌日、
子供たちを連れて大野夫妻が温泉に。

信作と百合子はカフェの店番をすることに。

信作が慣れないながら
マスターぶりを発揮していると最初の客が


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