連続テレビ小説『エール』 2話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 2話 あらすじ

明治42年。

福島の県下有数の老舗呉服屋「喜多一」の
店主・古山三郎(唐沢寿明)とまさ(菊池桃子)に、
待望の長男・裕一が誕生する。

三郎は大喜びで
当時はまだ珍しいレジスターを奮発して買ってしまったほど。

それから10年。

両親の愛情をたっぷり受けて育った裕一(石田星空)は、
不器用で内気な少年で、
同級生からもいじめられがち。

乃木大将と呼ばれる
ガキ大将の村野鉄男(込江大牙)にも
目をつけられてしまい…。

連続テレビ小説 エール Part1 (1)

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