連続テレビ小説『エール』 3話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 3話 あらすじ

蓄音機から流れる西洋音楽に
夢中になっている裕一(石田星空)だったが、
運動会の日が近づくにつれ、
憂うつな気持ちを募らせる。

父の三郎(唐沢寿明)は裕一を元気づけようと、
速く走る練習をするが、
運動会の練習でも失敗して皆の足をひっぱってばかり。

真面目に取り組んでいないと思われて、
体育教師に叱られているところを、
赴任してきたばかりの藤堂清晴先生(森山直太朗)に助けられる。

そして運動会の当日…。

連続テレビ小説 エール Part1 (1)

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