連続テレビ小説『エール』 4話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 4話 あらすじ

裕一(石田星空)は小学5年生になり、
音楽教育に力を入れる藤堂先生(森山直太朗)が担任になる。

ある日、
藤堂先生が北原白秋の詩に曲をつける宿題を出す。

クラスメートの佐藤久志(山口太幹)は、
普段から西洋音楽を聴いている裕一なら
きっと作曲できると言う。

裕一は母・まさ(菊池桃子)と、
川俣にある母の実家を訪ねる。

祖父の権藤源蔵(森山周一郎)と
祖母の八重(三田和代)、
伯父の茂兵衛(風間杜夫)が出迎えるが…。

連続テレビ小説 エール Part1 (1)

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