連続テレビ小説『エール』 5話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 5話 あらすじ

日本は急激な不況に見舞われ
喜多一の経営が行き詰ってしまう。

三郎(唐沢寿明)は、
経営を立て直すために必要な金を借りようと奔走するが、
ことごとく断られてしまい、
頼むべきところは
まさ(菊池桃子)の兄の茂兵衛(風間杜夫)しか残されていなかった。

一方、
裕一は作曲を楽しむようになり
三郎から楽譜を買ってもらう。

しかし、
そんな裕一を妬むいじめっ子の太郎(田村継)と
史郎(細井鼓太)が楽譜を奪ってしまい…

連続テレビ小説 エール Part1 (1)

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