連続テレビ小説『エール』 10話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 10話 あらすじ

先行きが不透明な馬具店と
取引しようとする業者はほとんどなく、
関内家は事業継続のピンチを迎える。

それでも明るくふるまう光子(薬師丸ひろ子)だったが、
心配した三姉妹は知恵をだしあって、
あるものを見つけ出す。

一方、学校では
音(清水香帆)の学芸会が近づいていた。

明るく練習する音とは対照的に、
かぐや姫を演じる良子(田中里念)は
なぜかうかない顔。

良子は学芸会当日、
思いもよらぬことを言うのだが…。

連続テレビ小説 エール Part1 (1)

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