連続テレビ小説『エール』 40話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 40話 あらすじ

早稲田大学の応援団長(三浦貴大)から、
早稲田を応援する気持ちをなぜ持ち続けられるのか、
その想いを聞いた裕一(窪田正孝)は、
自分が音楽をはじめた頃の気持ちを取り戻して、
応援歌「紺碧の空」の作曲に取り組む。

あっという間に曲を書きあげる。

今や売れっ子になった木枯(野田洋次郎)に、
もう一度頑張ってみると話す裕一。

そして、
いよいよ早慶戦の当日。

裕一は音(二階堂ふみ)と一緒に野球場で応援する。

連続テレビ小説『エール』カテゴリの最新記事