連続テレビ小説『エール』 41話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 41話 あらすじ

早稲田の応援歌「紺碧の空」の作曲を完成して、
少し自信を取り戻した裕一(窪田正孝)は、
福島で記者をしている鉄男(中村蒼)を呼び出す。

久志(山崎育三郎)もやってきて、
久しぶりに顔を合わせる三人。

裕一は自分が曲をつくって久志が歌うので、
鉄男にいつか詞を書いてくれと頼む。

一方、音(二階堂ふみ)は、
音楽学校で記念講演の審査員をつとめる予定の
双浦環(柴咲コウ)を見かけて思わず声をかける。

連続テレビ小説『エール』カテゴリの最新記事