連続テレビ小説『エール』 45話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 45話 あらすじ

裕一から誘われて鉄男(中村蒼)が書いた詞に、
裕一(窪田正孝)がメロディをつけた「福島行進曲」がレコードになり、
ようやく裕一はプロの作曲家デビューを果たす。

バンブーでレコード発売の
お祝いパーティーを開くことになり、
音(二階堂ふみ)はカフェーをおとずれて、
希穂子(入山法子)に鉄男(中村蒼)を
お祝いしに来て欲しいとお願いする。

ところが、
希穂子はある約束で、
鉄男とは会うことができないと話す…。

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