連続テレビ小説『エール』 46話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 46話 あらすじ

音楽学校の記念公演に向けて、
「椿姫」の稽古がはじまった。

千鶴子(小南満佑子)と
主役あらそいの末に選ばれた音(二階堂ふみ)は、
双浦環(柴咲コウ)から
自分に足りない技術を死ぬ気で磨くように激励される。

ある日、
古山家に鉄男(中村蒼)が訪れる。

裕一(窪田正孝)と一緒に「福島行進曲」をつくった鉄男は、
作詞家になる夢をかなえるために、
思い切って新聞社の仕事を辞めて
福島から上京してきたのだ。

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