連続テレビ小説『エール』 47話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 47話 あらすじ

木枯(野田洋次郎)が
自身のヒット曲「酒は涙か溜息か」を作詞した
高梨一太郎(ノゾエ征爾)を
裕一(窪田正孝)に紹介するために連れてくる。

高梨は裕一の「福島行進曲」を聞いて、
自分の詞の「船頭可愛いや」に
曲をつけて欲しいと頼みに来たのだ。

一方、音(二階堂ふみ)は
記念公演に向けて稽古に励むが、
なかなかうまくいかない。

居残りでひとり練習をしていると、
環(柴咲コウ)が現れ
コツをアドバイスして音を励ます。

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