連続テレビ小説『エール』 48話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 48話 あらすじ

高梨(ノゾエ征爾)の詞に作曲した「船頭可愛いや」は
レコードになって売り出されるがまったく売れず、
裕一(窪田正孝)は契約解除の危機を迎える。

音(二階堂ふみ)にお願いされて曲を聞いた環(柴咲コウ)は、
とてもいい曲なので世間の人達に広く知ってもらうために、
自分に歌わせてもらえないかと提案する。

レコード化に向けて、
コロンブスレコードでは
廿日市(古田新太)は大賛成だったが、
小山田(志村けん)は…

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