連続テレビ小説『エール』 51話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 51話 あらすじ

娘の華が生まれて4か月。

音(二階堂ふみ)は炊事洗濯や育児に追われるが、
裕一(窪田正孝)は作曲よりも娘に夢中の毎日。

作曲のために出かけた喫茶バンブーでも、
裕一は仕事そっちのけで、
保(野間口徹)や恵(仲里依紗)、
お客さん相手に娘のかわいさを自慢する始末…。

そんなある日、
恩師の藤堂先生(森山直太朗)から
福島の小学校の校歌を作曲して欲しいという手紙が届く。

裕一は音に励まされ曲をつくるのだが…。

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