連続テレビ小説『エール』 52話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 52話 あらすじ

藤堂先生(森山直太朗)から
校歌完成披露会の誘いを受けて、
裕一(窪田正孝)は音(二階堂ふみ)と華を連れて、
久しぶりに福島に帰ってくる。

子どもたちが元気に校歌を歌う姿を見て、
裕一は作曲のお願いを引き受けてよかったと喜び、
藤堂先生に得意なものを教えてもらったからこそ
今の自分があるとあらためて感謝する。

披露会の後、
裕一は久しぶりに実家を訪れ、
父三郎(唐沢寿明)や、母のまさ(菊池桃子)と再会を果たす。

エールの見逃し配信が見れるのは(NHKオンデマンド)

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