連続テレビ小説『エール』 70話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 70話 あらすじ

梅(森七菜)は、
文芸ノ友新人賞の授賞式で再会した
幼なじみでもある先輩作家の幸文子(森田想)との対談にのぞむ。

梅にライバル心を燃やして
冷たい態度をとる文子だったが、
梅はふるさとの豊橋への思い、
そして作曲家をあきらめて
古山家を出ていった五郎(岡部大)への思いを素直に語る。

梅の気持ちを知って、
喜ぶ裕一(窪田正孝)と音(二階堂ふみ)。
対談後、梅は五郎をあちこち必死に探し回り…。

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