連続テレビ小説『エール』 72話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 72話 あらすじ

「露営の歌」のヒットから1年後。

裕一(窪田正孝)をたずねて、
吟(松井玲奈)と吟の夫の智彦(奥野瑛太)が古山家を訪れる。

智彦は自身が勤める
陸軍の馬政課でつくることになった映画「暁に祈る」の
主題歌の作曲を裕一にお願いしにやって来たのだ。

裕一は作詞家と歌手を指定することを条件に、
この話を引き受ける。

作詞を鉄男(中村蒼)、
歌を久志(山崎育三郎)が担当する
“福島三羽ガラス”がついに始動する。

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