連続テレビ小説『エール』 74話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 74話 あらすじ

鉄男(中村蒼)の歌詞にOKがでず、
難航している「暁に祈る」の主題歌制作。

鉄男が降板するなら、
自分も降りると言った裕一(窪田正孝)に、
もう1回だけチャンスが与えられる。

歌詞を書くきっかけをつかもうと、
裕一は鉄男を連れて福島に帰る。

久しぶりに顔を出した実家に、
なぜか久志(山崎育三郎)も来ていた!

賑(にぎ)やかになった古山家に藤堂先生(森山直太朗)が、
昌子(堀内敬子)と息子を連れてやってくる。

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