連続テレビ小説『エール』 90話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 90話 あらすじ

長かった戦争がようやく終わる。  

豊橋では、
梅(森七菜)を助けようとして
戦火に巻き込まれた岩城(吉原光夫)が、
入院生活を続けていた。

裕一(窪田正孝)は戦争中、
自分の作った音楽が人々を戦うことに駆り立て、
その結果若い人の命を奪ってきたことを
自分のせいだと悔やんで
曲を書くことができなくなってしまう。

一方、
劇作家の池田(北村有起哉)は
戦争孤児のドラマの企画をNHKに持ち込む。

連続テレビ小説『エール』カテゴリの最新記事