連続テレビ小説『エール』 91話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 91話 あらすじ

終戦から3か月。

裕一(窪田正孝)は、
いまだ曲を作ることができずにいた。

音(二階堂ふみ)は
そんな裕一のことを心配しつつ、
入院している岩城(吉原光夫)の様子を見に
豊橋にやって来る。

ある日、
劇作家の池田(北村有起哉)が、
自分が書いたラジオドラマの音楽を
裕一に担当してもらえないかと
お願いしに古山家を訪れる。

華(根本真陽)は
いい話だと裕一に受けるよう促すが、
裕一の心は動かない。

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