連続テレビ小説『エール』 93話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 93話 あらすじ

劇作家の池田(北村有起哉)が裕一(窪田正孝)に、
ラジオドラマ「鐘の鳴る丘」の
音楽を依頼しにやって来る。

裕一は、
戦争中に自分がした事に
責任があるといって断ろうとするが、
戦争の悲劇から
復活を真っ向から描くこのドラマの音楽は、
裕一にしか書けないと池田は説得する。

苦しんでいる子供たちを励まして欲しいと言って
池田が置いて帰った主題歌の歌詞を見て、
その力強さに裕一は心動かされる…。

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