連続テレビ小説『エール』 94話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 94話 あらすじ

ラジオドラマ「鐘の鳴る丘」の
音楽を無事書き上げた裕一(窪田正孝)に、
池田(北村有起哉)は
映画「長崎の鐘」の主題歌を作らないかと声をかける。

原爆の現実を克明に描いた
この作品と向き合うことで
以前のような恐怖がぶり返さないか、
音(二階堂ふみ)は裕一の事を心配するが、
裕一は前に一歩進むために
自ら進んでこの依頼を受ける。

裕一は
原作者の永田医師(吉岡秀隆)に会うために、
長崎に向かう。

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