連続テレビ小説『エール』 95話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 95話 あらすじ

映画「長崎の鐘」の主題歌制作のために、
長崎を訪れている裕一(窪田正孝)は、
原爆投下直後に永田医師(吉岡秀隆)が
患者を治療した現場を見たり、
永田の妹・ユリカ(中村ゆり)から
当時の話を聞いたりして、
永田が書いた「どん底に大地あり」の
真意に近づこうと思いを巡らす。

そして裕一は
ある答えを見つけて
一気に曲を書きあげるのだった。

そして、
「長崎の鐘」を山藤太郎(柿澤勇人)に
歌ってほしいと訪ねる。

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