連続テレビ小説『エール』 96話 あらすじ

連続テレビ小説『エール』 96話 あらすじ

「長崎の鐘」を書き上げた裕一(窪田正孝)の元には、
仕事が殺到。

楽譜をおいた机を
3つ並べて行き来して作曲するなど、
意欲的に作曲に取り組む日々を送っていた。

一方、
同期の松川(木原勝利)に
声をかけてもらった智彦(奥野瑛太)は、
ラーメン屋の仕事を辞めて、
貿易会社に就職するのだが…。

音(二階堂ふみ)は
ベルトーマス(広岡由里子)から、
ラ・ボエームのオーディションを
受けてみないかと勧められる。

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