NHKドラマ 連続テレビ小説『おちょやん』 110話 あらすじ 

NHKドラマ 連続テレビ小説『おちょやん』  110話 あらすじ 

放送日

2021年5/7金

おちょやん 110話 あらすじ
「お父さんはお人好し」の1時間特別版の放送当日。放送開始30分前にようやく最終原稿が届く。入院していた脚本家の長澤(生瀬勝久)自らが持ってきたのだった。長澤をねぎらう千代(杉咲花)と当郎(塚地武雅)だったが、すぐに放送準備に入るのだった。この日の物語は、戦争で大陸に渡った夫と終戦後も音信不通だった次女・乙子に医者との縁談が持ち上がるというもの。戦争未亡人に焦点を当てた話にラジオの前の聴衆も息をのむ

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