NHKドラマ 連続テレビ小説『おちょやん』 112話 あらすじ 

NHKドラマ 連続テレビ小説『おちょやん』  112話 あらすじ 

放送日

2021年5/11火

おちょやん 112話 あらすじ
一平(成田凌)が書き上げた新作「初代桂春団治」は大変な人気を呼び、東京公演も決まり、新聞やラジオのインタビューも増える。そんな折、放送局で取材を受ける一平と本読みに来た千代(杉咲花)が鉢合わせしそうになり、周囲は肝を冷やす。予期せず、一平の肉声を聞き、熊田(西川忠志)との再会もあって、道頓堀に思いを馳せ、浮かない表情の千代。心配した春子が、あるものを作ったことで、千代はその思いに心を動かされて…

連続テレビ小説『おちょやん』カテゴリの最新記事