『東京P.D. 警視庁広報2係』とは
福士蒼汰最新主演作で緒形直人と初タッグ!警視庁広報課が舞台の社会派警察ドラマが誕生!
異例の“初づくし”3つの試みに挑戦!FOD共同制作でseason2が決定!地上波×配信コラボが実現!
『東京P.D. 警視庁広報2係』みんなの感想や考察
福士蒼汰くん主演の東京P.D.が面白すぎる!📺 広報という立場で事件に迫る今泉麟太郎が新鮮だし、吉川愛ちゃん演じる心音とのヒリヒリした関係性もリアルで目が離せない…🥹✨ 警察の裏側をメディア視点で描く構成が秀逸で、毎週の楽しみ!💡
— Murphy@固定ツイート見てね💕 (@Murphy060520) March 17, 2026
『東京P.D. #東京PD その8』の件
汚職都議のバック大物国会議員と刑事部長が繋がっていて、捜査中止の圧力がかかった!
しかし、東京地検特捜部が動き出した!
特捜部は国会議員から都議を芋づる式で逮捕する!
そこで、今泉は刑事部長に、都議はニ課、国会議員は特捜部を〝すみ分け〟させて逮捕した! https://t.co/WwV2L3f9Wu pic.twitter.com/kPe8SG6wgT— cimablack0051 (@h8kVylO0FbOV2mj) March 17, 2026
『東京P.D.警視庁広報2係』第8話。今泉君、一瞬、疑ってしまってごめん。いつでも、目指す警察像を芯として、明確に持っているのね。高度な頭脳戦、こういう部分が描かれたのを今まで見たことがない。完全に翻弄された。若手とベテラン勢の連携というのも、いい。出世が必ずしも悪ではないのよね。
— ぽいち (@arigato2014OCT) March 17, 2026
東京P.D.∶
8話。ニュースで気を付けるべきは大きな話題が違う話題に取って代わられた瞬間。そこに真実があったりする。現実でもそうなのかな🤔同じ逮捕が目的なのにメンツとか考えて棲み分け···なんだかなあと思うけど。色んな部署があって存続しなければならない以上、柵あるのも仕方ない?はあ😮💨— ありがとうの多い毎日を☕カフェ🍰ドラマ📺️映画🎬️読書📚️ (@puticat) March 17, 2026
東京P.D. 警視庁広報2係 第8話
「俺たちは広報だ。なら 広報のやり方があるんじゃないか?」で今泉を「二課を知り尽くしてる お前にしかできないだろ?」で時永を動かす。自分は動かずして部下を促して談合事件を解決に導く安藤さん。上司はこうありたい。#東京PD #福士蒼汰 #竹財輝之助 #緒形直人
— ⛄️dramakie⛄️ (@dramakie) March 17, 2026
『東京P.D.警視庁広報2係』第7話も凄まじい展開で、冷静ではいられなかった。竹財輝之助さんが「躍動します」と仰っていた時永、まだまだ二転三転しそう、してほしい。今泉仙北谷、若い二人の正義感が、大切なことを思い出させてくれる。勇気を持って告発した人たちが、守られる世の中であってほしい。
— ぽいち (@arigato2014OCT) March 10, 2026
東京P.D.おもろい!
福士蒼汰と味方良介が、別の課同士なのに腐れ縁でバディ感があるのが良いね☆
今回、ツーショットのシーンが多めでなかなか絵になってた👍良い若い役者が出てきているな〜👀💡なんて思った✊🤭#東京PD警視庁広報2係 #東京PD #福士蒼汰 #緒形直人#金子ノブアキ #味方良介
— リノス屋 (@warunorin) March 10, 2026
今日の東京P.D.
政治家の汚職事件が報道された途端に、アイドルを違法薬物で逮捕し話題をそらす警察。あるあるだよなぁと思いながら見るけど、このドラマを放送しているのがフジテレビってなんのギャグなん?でも、このドラマ本当に面白い、こんな素晴らしいドラマ作れるならなんで(文字数)— ま@不登校6年目🫠 (@ftkmakenaizo) March 10, 2026
東京P.D.警視庁広報2係 第7話
都の行政担当責任者が
建設業者に入札情報漏洩
今泉は捜査2課・仙北谷と行動
裏には大物都議会議員
安藤から捜査を降りるように
言われるが
2人は記者・稲田に報道協力依頼
アイドル麻薬逮捕で揉み消しに
次回へ続く今泉の迫力、凄く良かった☺️#東京PD #福士蒼汰 https://t.co/7872qzUcIt
— ゆりっぺ🐯3️⃣ (@yuri_N4504) March 10, 2026
もはや稲田さんが化け物すぎて何かしらの黒幕感すらある東京PD
— はち (@kikuya_go) March 3, 2026
今回もめちゃくちゃおもしろかったな
展開がハラハラする
冒頭二日酔い今泉くんとサーチタグの話、佐野家での雑談が回収されてるのも気持ちいい
稲田さんの情報収集力があれば、そりゃ今泉くんや安藤さんに借りがある、でスッと引けますよね…どうやってるんですか、稲田さん…笑#東京PD— はち (@kikuya_go) March 3, 2026
ドラマ『#東京PD』第6話。
今回の事件は、娘が作ったお守りを、佐野が肌身離さず持っていたから解決出来た。佐野は解雇された山崎を最後まで気にかけていたのに、その山崎から殺人犯の濡れ衣を着せられ、自分自身も山崎に殺されかけて…ホント酷い事件だった。佐野が助かって本当によかったよ。 pic.twitter.com/pSxLKHGAj8— マエダヨシキ (@TinTonTheater) March 3, 2026
最初の女性がタグでストーカーされてるのかと思ったら犯人探しのための伏線だったのか
タイトルが「加害者」だったけど、結局加害者家族ではなく、被害者家族だったのは辛いな
今回、1番訴えたいことはSNSで非公表の犯人情報を流す人は加害者の可能性があるから安易に広めるなってことだな
#東京PD— ダネイホン@テレビ垢 (@daneihon_1208) March 3, 2026
「犯人かもしれない」という段階で拡散される噂、時に真実ではないことが真実かのように語られ、無実の人が晒されてしまう現実、家族のプライバシーに踏み込む配信者、全編通してネットリテラシーがこの作品の根幹のテーマにあって、自分も気をつけなきゃと気づかせてくれてる。#東京PD#福士蒼汰
— みっきー (@sfmickyxx) March 3, 2026
TVerで朝方に観る第6話「加害者」、沁みた。一課長のナニ?に笑い、ヨォシ!に涙が。旦那さんと別居中っていうのがポイントでしたね。まあ、ドラマのポイントはそこじゃないんですが・・。絶対に失くしちゃいけないものには付けておかなくちゃ。冷静な判断にサーチタグを。#東京PD 警視庁広報係ˊ˗
— イジリシンゴ@LINEスタンプ発売中 (@shingo616) March 3, 2026
かりんちゃんにパパの居場所が分かるのは、実は神様で、千里眼の能力があるからですよね⛩️#東京PD #東京PD警視庁広報2係#ゼンケツ #全領域異常解決室
— nakaya (@nakaya_23) March 3, 2026
東京PDめちゃくちゃ面白い🤣
今日は特にずぅーっとハラハラドキドキしてた😉👍 なんていう緊迫感😱😱今日の5話は1話完結だった🥰そんな時もあるのね🥰💕💕#東京PD #福士蒼汰— ももちゃん (@Q6TSlhw) February 24, 2026
東京PD5話見た!英美里さんが母親役とはねぇ。でも、子供を思う母親の悲痛な演技は素晴らしかったと思う。後、役の年齢が実年齢でマジかよと思ったw
#東京PD— ふぃる@りばー (@fil1219_com) February 24, 2026
東京PD∶
5話。不倫?誘拐?いつも思うんだけど、誘拐で宅配業者の格好して···いや、バレバレでないかい?
誘拐事案でも、捜査会議の名称を張り出すのか?
政治家はそんなに偉いんかい!と怒鳴りたくなるような転回。
警察の一番はなんだろう。法律の一番はなんだろう。マスコミの核はなんだろう。— ありがとうの多い毎日を☕カフェ🍰ドラマ📺️映画🎬️読書📚️ (@puticat) February 24, 2026
タイムレスマン配信待ちまで東京PD5話見てるけど色んな要素が複雑に絡み合ってて 現実もそうなのかなこれ、脳みそフル回転 どうしたらいいんだよって途方に暮れてしまいそう 巨椋刑事が画面に映るとキュンとしてしまうカッコいいほんとはウイットに富んでるイケおじ大好き
— こまる 💛 (@ko7ruinu8) February 24, 2026
最近の刑事ドラマは先が読めてしまうワンパターンなものが多くて少々食傷気味だったけど東京PDは本当に面白い!
広報という地味な部署なはずなのに毎回ヒリヒリする展開を見せてくれる
あと上司の刑事がみんな正義感に溢れてて熱くてかっこいいのが今までの刑事ドラマにはない感じで新鮮
#東京PD— 獅乃 (@shinoko1251) February 24, 2026
タイムレスマン配信待ちまで東京PD5話見てるけど色んな要素が複雑に絡み合ってて 現実もそうなのかなこれ、脳みそフル回転 どうしたらいいんだよって途方に暮れてしまいそう 巨椋刑事が画面に映るとキュンとしてしまうカッコいいほんとはウイットに富んでるイケおじ大好き
— こまる 💛 (@ko7ruinu8) February 24, 2026
東京P.D.の1話見てずっと気になってるんだけど、カラオケ店の防犯カメラの映像ないのとか、「雰囲気が似てる人」とか伏線で、実は今思ってる人が犯人じゃないとか?そんなどんでん返しあったりする?#東京PD#福士蒼汰
— みっきー (@sfmickyxx) January 20, 2026
東京P.D.警視庁広報2係 第1話、2話観了👀
型破り捜査とかバディがどうとか第六感で犯人見つけるとか出尽くした感ある刑事ドラマだけど違った視点でめちゃくちゃ面白い😃 主人公の脇を固める強面上司たちも役者揃いで渋い✨️いつも難癖ある登場人物なのに吉川愛さんが人格ある役で良かった🫶#東京PD— セキグチ ハジメ (リスの胃袋🐿) (@thubu_kapi) January 20, 2026
東京P.D.、1話を何回も見てて地味に(?)気になってる所があって、橋本が「組織の為に頑張りましょう」的な事言って手をパン!ってやった時に、捜査一課長が驚いてビクッてなってるんだけど、あれは演技なのか?それとも、津田寛治さんの素なのか?w #東京PD
— さっつん@無頼街の住人( ̄▽ ̄)🤙 (@fsfsstk) January 19, 2026
社会や世間の動きと連動している仕事をしてるが故に東京P.D.みたいなドラマほんまに好き😭😭久々に全部見たいなって思えるドラマ😭😭
— ユ (@96dxwn) January 27, 2026
福士蒼汰東京P.D. 警視庁広報2係、演技派の集まりで重厚な警察と人間ドラマあいまって最高だしなにより泥臭いのが凄くいい!#東京PD警視庁広報2係#東京PD
— ハム🐹 (@neko2135963) January 27, 2026
東京P.D. 警視庁広報2係 第3話
「社会のため」という名目で実名報道され記者の無遠慮な取材が被害者家族だけでなく親族や勤務先まで振り回していく。
「社会のためなら遺族の感情はどうだっていいのかよ」
「これでも本当に実名報道が正しいって言えますか?」
今泉の言葉が重い。#東京PD #福士蒼汰— ⛄️dramakie⛄️ (@dramakie) January 27, 2026
遅れて東京P.D.観たけど、猟奇的な犯人役、タイムレスの猪俣くんに似てるけどいつもと雰囲気が違うと思って検索したら、やっぱり猪俣くん💡すごく嫌な感じの犯人が上手い。また来週にも続くね。
— kisaragihazuki (@kisaragi_agost) January 27, 2026
『東京P.D.警視庁広報2係』第3話。こういうの観たかった、と満足度が高まる一方。制作に関わった方々の覚悟が伝わってくる。実名報道の是非は考えてきたつもりだったが…匿名によって失われるものがあると気づかされた。また、あの母親には、娘の人格を否定されるような複雑な悲しみだったのかと想像。
— ぽいち (@arigato2014OCT) January 27, 2026
東京P.D.の光夫さん、刑事のリアルな感じが半端ない、刑事役何回目ですか、めっちゃかっこいいですね
そして竹財さんはめろい※本物の刑事さんに会ったことないけど
— みるくぷりん (@milkpud01105989) January 27, 2026
東京P.D.あっという間だったなぁ。
正直、キラキラ王子系よりも、こういう役の方が周杜くんは映えるなぁと思った。
ダンス踊る時も、急に顔つき変わるなぁと思ってたから、それが演技にも生かされてて際立ってた✨スイッチの切り替えが本当に上手!
もっと『役者 猪俣周杜』を見てみたい👀#東京PD— いおり (@torn_0516) January 27, 2026
末恐ろしい猪俣 周杜
これからいろんな演技みたいほんまに東京P.D.凄すぎて、周杜くんの演技どんどん見たいって思った
すごいな、努力してて、すごい、見習わないと#猪俣周杜— ウニ (@shuto_ino_) January 27, 2026
#東雲うみ さんが出演しているとPRされている東京P.D..警視庁広報2係を2話続けてみた。面白い!こういう切り口の刑事ドラマなかった気がする。しかも出ている俳優さんが私の好きな方ばかりで、演技に惚れ惚れしてしまう。福士蒼汰さんも渋くなったなぁ。良い役者さんだ。
— nyaga568p (@nyaga568p) January 23, 2026
東京P.D.に
特捜(9)班が居てるw🤭警察内部もなんだか
悪の組織すぎて
荒れてて…こんなのが本当に
あったら冤罪とか
簡単に生み出せて😭
情報操作ってほんと怖い😨💦— yukka💓出会いに感謝!山田くん👍✨ (@yukkaDepp) January 22, 2026
『東京P.D.警視庁広報2係』について、TLで「映像の質感が好み」と見かけた。激しく同意。一言一言聞き逃がせないスピーディーな展開で、映画館で集中して観たくなる作品。現場を熟知している方にしか描けないような、リアリティを追求。面白い、続きが気になる、というたくさんの声、届いているかな。
— ぽいち (@arigato2014OCT) January 17, 2026
東京P.D.見た🥲
福士くんのセリフで泣きそうになり松永さん本当にカッコ良すぎて涙腺が緩んだ、、
亡くなった人が勝手に悪い人にされて終わるのは辛すぎるもんね、、ありがとう松永さん😭
来週も楽しみ、、— いしころ (@arinko064) January 21, 2026
東京P.D.の1-2話観た。周杜が出るのはこの先だけど、絶対に最初から観ておいた方がいいやつです。(FODありがとう)
超かっこいい大人と超胸くそ悪い大人がいっぱい出てます(アホの子の感想)松永さーん😭#東京PD
— ゆめめ (@yu_socha8) January 24, 2026
『東京P.D. 警視庁広報2係』みんなの感想や考察まとめ
第7話|政治汚職と報道操作…シリーズ最大の闇へ
第7話では、都の行政担当者による入札情報漏洩事件が描かれ、物語は一気に
政治と警察の闇へと踏み込む展開となりました。
事件の背後には大物都議の存在が示唆され、
今泉と仙北谷は捜査を止めるよう圧力を受けることに。
しかし二人は記者・稲田と手を組み、真相を暴こうと動き出します。
“スキャンダルで事件を隠す”リアルな展開
視聴者の間で特に話題になったのが、
政治スキャンダルの報道をアイドル逮捕でかき消すという展開。
・現実でもありそうで怖い
・警察とメディアの関係がリアルすぎる
・かなり攻めた脚本
など、SNSでは「社会派ドラマとしての本気度が高い」という評価が目立ちました。
今泉×仙北谷コンビの評価も上昇
今回のエピソードでは、今泉と仙北谷のコンビにも注目が集まりました。
別部署でありながら、腐れ縁のような信頼関係があり、
視聴者からは
・このバディ感がいい
・若い正義感が物語を動かしている
・ツーショットが絵になる
といった声が多く上がっています。
稲田は味方なのか…それとも黒幕なのか
第6話から引き続き、稲田の存在感も強烈です。
圧倒的な情報収集能力と、人脈の広さ。
事件の裏側を知りすぎているような振る舞いから、
「実は黒幕では?」
という考察も増えてきました。
味方のようで完全には信用できない立ち位置が、
物語の緊張感を高めています。
管理人追記考察(7話時点)
第7話まで見て感じるのは、
このドラマが単なる刑事ドラマではなく、
「情報を巡る権力構造」を描いているということです。
警察、政治家、メディア、そして世論。
それぞれが自分の都合で情報を扱う。
その中で、何が真実として世に出るのか。
あるいは、意図的に消されるのか。
『東京P.D.』が描いているのは、
事件の真相ではなく“真相が作られる過程”なのかもしれません。
物語はまだ終盤ではないものの、
ここからさらに大きな黒幕が出てくる可能性もありそうです。
第8話|広報という立場で切り込む“頭脳戦”が話題に
第8話では、汚職都議と国会議員、さらに警察上層部まで絡む
大規模な政治事件が描かれました。
捜査中止の圧力がかかる中、
今泉は“広報としての立場”を活かし、
正面からではなく戦略的に事件を動かす展開に。
SNSでは
- 「頭脳戦が今までにないタイプの刑事ドラマ」
- 「広報という設定がここで生きてくるのか」
- 「単なる捜査じゃなく駆け引きが面白い」
といった評価が多く見られました。
“報道で話題を潰す”構造にリアルさを感じる声
第7話に続き、第8話でも
報道による“情報操作”が重要な要素として描かれています。
特に、
- 大きな事件が別のニュースで上書きされる
- 意図的に世論の関心が誘導される
といった展開に対し、視聴者からは
・現実でもありそうで怖い
・ニュースの見方が変わる
・何を信じればいいのか分からなくなる
といった反応が多く、
社会派ドラマとしての評価がさらに高まっています。
上司・安藤の“動かし方”が理想すぎると話題に
今回特に評価が高かったのが、安藤の立ち回りです。
自ら前に出るのではなく、
部下に役割を与え、状況を動かしていくスタイルに対し、
- 「理想の上司すぎる」
- 「ちゃんと部下を信頼している」
- 「この人がいるから現場が回る」
といった声が多く見られました。
派手な活躍ではなく、
組織の中での“力の使い方”を描いている点も、
この作品の特徴と言えます。
視聴者の注目ポイント|「ニュースの裏側を見るドラマ」へ
ここまでの流れを見ると、
『東京P.D.』は
- 事件を解決するドラマ
- 犯人を追う刑事ドラマ
というよりも、
「ニュースがどう作られるか」を描く作品へとシフトしています。
実際にSNSでも
- 「ニュースの見方が変わった」
- 「裏側を想像してしまう」
- 「情報って怖い」
といった感想が増えており、
視聴体験そのものに影響を与えている点が特徴的です。
管理人追記考察(8話時点)
第8話まで来て、このドラマの本質はかなりはっきりしてきました。
それは
「正義が勝つ物語ではなく、正義がどう使われるかの物語」
です。
警察も、政治家も、メディアも、
それぞれが“正義”を掲げながら動いている。
しかしその正義は、時に都合よく使われ、
別の真実を隠すための道具にもなる。
だからこそ今泉というキャラクターは、
その中で「どう正義を貫くか」を問われ続けている。
最終回に向けて、
この構造を壊す存在が現れるのか、
それとも飲み込まれていくのか――
ここから一気に“結末の質”が問われるフェーズに入ったと感じます。

