『東京P.D. 警視庁広報2係』とは
福士蒼汰最新主演作で緒形直人と初タッグ!警視庁広報課が舞台の社会派警察ドラマが誕生!
異例の“初づくし”3つの試みに挑戦!FOD共同制作でseason2が決定!地上波×配信コラボが実現!
『東京P.D. 警視庁広報2係』みんなの感想や考察
東京P.D.の1話見てずっと気になってるんだけど、カラオケ店の防犯カメラの映像ないのとか、「雰囲気が似てる人」とか伏線で、実は今思ってる人が犯人じゃないとか?そんなどんでん返しあったりする?#東京PD#福士蒼汰
— みっきー (@sfmickyxx) January 20, 2026
東京P.D.警視庁広報2係 第1話、2話観了👀
型破り捜査とかバディがどうとか第六感で犯人見つけるとか出尽くした感ある刑事ドラマだけど違った視点でめちゃくちゃ面白い😃 主人公の脇を固める強面上司たちも役者揃いで渋い✨️いつも難癖ある登場人物なのに吉川愛さんが人格ある役で良かった🫶#東京PD— セキグチ ハジメ (リスの胃袋🐿) (@thubu_kapi) January 20, 2026
東京P.D.、1話を何回も見てて地味に(?)気になってる所があって、橋本が「組織の為に頑張りましょう」的な事言って手をパン!ってやった時に、捜査一課長が驚いてビクッてなってるんだけど、あれは演技なのか?それとも、津田寛治さんの素なのか?w #東京PD
— さっつん@無頼街の住人( ̄▽ ̄)🤙 (@fsfsstk) January 19, 2026
社会や世間の動きと連動している仕事をしてるが故に東京P.D.みたいなドラマほんまに好き😭😭久々に全部見たいなって思えるドラマ😭😭
— ユ (@96dxwn) January 27, 2026
福士蒼汰東京P.D. 警視庁広報2係、演技派の集まりで重厚な警察と人間ドラマあいまって最高だしなにより泥臭いのが凄くいい!#東京PD警視庁広報2係#東京PD
— ハム🐹 (@neko2135963) January 27, 2026
東京P.D. 警視庁広報2係 第3話
「社会のため」という名目で実名報道され記者の無遠慮な取材が被害者家族だけでなく親族や勤務先まで振り回していく。
「社会のためなら遺族の感情はどうだっていいのかよ」
「これでも本当に実名報道が正しいって言えますか?」
今泉の言葉が重い。#東京PD #福士蒼汰— ⛄️dramakie⛄️ (@dramakie) January 27, 2026
遅れて東京P.D.観たけど、猟奇的な犯人役、タイムレスの猪俣くんに似てるけどいつもと雰囲気が違うと思って検索したら、やっぱり猪俣くん💡すごく嫌な感じの犯人が上手い。また来週にも続くね。
— kisaragihazuki (@kisaragi_agost) January 27, 2026
『東京P.D.警視庁広報2係』第3話。こういうの観たかった、と満足度が高まる一方。制作に関わった方々の覚悟が伝わってくる。実名報道の是非は考えてきたつもりだったが…匿名によって失われるものがあると気づかされた。また、あの母親には、娘の人格を否定されるような複雑な悲しみだったのかと想像。
— ぽいち (@arigato2014OCT) January 27, 2026
東京P.D.の光夫さん、刑事のリアルな感じが半端ない、刑事役何回目ですか、めっちゃかっこいいですね
そして竹財さんはめろい※本物の刑事さんに会ったことないけど
— みるくぷりん (@milkpud01105989) January 27, 2026
東京P.D.あっという間だったなぁ。
正直、キラキラ王子系よりも、こういう役の方が周杜くんは映えるなぁと思った。
ダンス踊る時も、急に顔つき変わるなぁと思ってたから、それが演技にも生かされてて際立ってた✨スイッチの切り替えが本当に上手!
もっと『役者 猪俣周杜』を見てみたい👀#東京PD— いおり (@torn_0516) January 27, 2026
末恐ろしい猪俣 周杜
これからいろんな演技みたいほんまに東京P.D.凄すぎて、周杜くんの演技どんどん見たいって思った
すごいな、努力してて、すごい、見習わないと#猪俣周杜— ウニ (@shuto_ino_) January 27, 2026
#東雲うみ さんが出演しているとPRされている東京P.D..警視庁広報2係を2話続けてみた。面白い!こういう切り口の刑事ドラマなかった気がする。しかも出ている俳優さんが私の好きな方ばかりで、演技に惚れ惚れしてしまう。福士蒼汰さんも渋くなったなぁ。良い役者さんだ。
— nyaga568p (@nyaga568p) January 23, 2026
東京P.D.に
特捜(9)班が居てるw🤭警察内部もなんだか
悪の組織すぎて
荒れてて…こんなのが本当に
あったら冤罪とか
簡単に生み出せて😭
情報操作ってほんと怖い😨💦— yukka💓出会いに感謝!山田くん👍✨ (@yukkaDepp) January 22, 2026
『東京P.D.警視庁広報2係』について、TLで「映像の質感が好み」と見かけた。激しく同意。一言一言聞き逃がせないスピーディーな展開で、映画館で集中して観たくなる作品。現場を熟知している方にしか描けないような、リアリティを追求。面白い、続きが気になる、というたくさんの声、届いているかな。
— ぽいち (@arigato2014OCT) January 17, 2026
東京P.D.見た🥲
福士くんのセリフで泣きそうになり松永さん本当にカッコ良すぎて涙腺が緩んだ、、
亡くなった人が勝手に悪い人にされて終わるのは辛すぎるもんね、、ありがとう松永さん😭
来週も楽しみ、、— いしころ (@arinko064) January 21, 2026
東京P.D.の1-2話観た。周杜が出るのはこの先だけど、絶対に最初から観ておいた方がいいやつです。(FODありがとう)
超かっこいい大人と超胸くそ悪い大人がいっぱい出てます(アホの子の感想)松永さーん😭#東京PD
— ゆめめ (@yu_socha8) January 24, 2026
『東京P.D. 警視庁広報2係』みんなの感想や考察まとめ
視聴者が注目している展開・テーマ
多くの感想に共通しているのは、「事件そのもの」よりも報道・情報公開の在り方に焦点が当たっている点です。
実名報道は本当に正義なのか、社会の利益と遺族の感情は両立できるのか――第3話を中心に、このテーマへの言及が特に増えています。
「社会のため」という言葉の重さに疑問を抱く声が多く、単なる刑事ドラマではなくメディアと正義の関係を描く作品として受け止められているようです。
キャラクター・俳優陣の評価
主演の福士蒼汰は「これまでの爽やかなイメージとは違う」「泥臭い役がハマっている」と評価が高く、役者としての新境地を感じたという声も目立ちます。
また、脇を固めるベテラン勢の存在感や、若手キャストの振り切った演技にも注目が集まっています。
特に犯人役やクセの強い人物を演じる俳優への評価が多く、「嫌な役なのに目が離せない」「演技がリアルすぎる」といった反応が作品の没入感を高めています。
演出・ドラマとしての完成度
「映像の質感が映画みたい」「セリフの情報量が多くて集中して観てしまう」など、演出面を評価する声も多く見られます。
派手なアクションや分かりやすい勧善懲悪ではなく、地に足のついた会話劇と心理描写で緊張感を作るスタイルが、この作品ならではの魅力として受け入れられている印象です。
また、警察内部や報道の裏側を描くリアリティも、視聴者の信頼感につながっています。
管理人の一言考察
『東京P.D. 警視庁広報2係』は、「事件を解決するドラマ」というよりも“情報が人をどう裁くか”を描くドラマだと感じます。
実名報道、世論、SNSの空気――それらが正義の顔をしながら、誰かの人生を簡単に追い詰めていく。
だからこそ、広報という立場から真実と向き合おうとする主人公の姿が際立つ。
観終わったあとに「自分ならどうするか」を考えさせられる、かなり攻めた社会派ドラマだと思います。

